2014年1月22日水曜日

昨日の雪と今日の雪。


悲しい知らせって
重なったりするんだね。

それでも
昨日も今日も
おかまいなく雪が降ってる。

苦笑いして見上げる。
そんなときに限って
優しく降ってるんだな。

いじわるだなあ。
なんだか
悲しくなるなあ。

そんなときに限って
雪で足滑らして転ぶ。
だあれも見ていない。

苦笑いして立ち上がる。
お似合いだと自嘲する。

じっとしてまた
へらへらしよう。

でも
忘れないんだろうな。
やれやれだよ。


それはさておきだ。
思っているより
時間はないって
改めて気づいたよ。

見送られる日を
むかしよりも
現実的に考えるのであります。


と、いう夢を見た。
チャンチャン。
それくらいが
人生なのかもしれないね。


支離滅裂であります。
お察しください。

クッパ。

2014年1月17日金曜日

ゆらゆら。


タバコの煙を
ながめていると
どこか
行く先を知っている。
気がする。

なので
待ち合わせ先に
早く着いても
タバコの煙を
ながめているだけで
時間が過ぎていく。

勝手に自在に
ゆらゆらのぼる煙。
思考もゆらゆら
とりとめなく。

待つのは
嫌いじゃない。

だから
タバコの吸えない
喫茶店は好きじゃないなあ。

そんなこんな。

2014年1月16日木曜日

ぐーぜん。



雪像が
つくられている。
こう見ると
建築物みたい。

よく晴れた日は寒い。
それにはしっかりと
理由があるのだけど
実はその理由も含めて
偶然かもしれない。

そして、夜になると
星がきれいなんだ。
それも偶然かもしれない。

そう考えると
まわりは
偶然ばかりだよね。

でも、偶然は
選ぶこともできる。
そんな気がするんだ。

でもさ、
関係ないけど、
忙しかった12月を支えた
iPhoneのアルバムにつくった
「かわいいやつ」フォルダの
たくさんの
かわいい画像は
すべて消えてしまったんだ。

まだ言ってる
そんなこと。

君がいないときの僕は
わりと情けない生き物だよ。

さてさて。
寒いから鍋じゃない?




2014年1月14日火曜日

2月のまめ。



寒しんぐー!

いいかい。
ぼくは決めたんだ。
寒いって
冬を嘆かないってね。

だけども
iPhoneの件は
まだ少し引きずっている。

だってだよ。
12月からのたくさんあった
写真がぜんぶ消えているんだ。

けれど
前に進もうじゃないか。
男たるもの
めそめそしてはいけない。

2月8日(土)
めしカフェ 一風来(いっぷく)
というお店で
ライブをやります。
今年の一発目。

ワンマンの二部構成でおま。

ごはんのおいしいお店です。
その日は
20時スタートだけど
早めに来て
先に食事するってのもあり。

初めての場所ということで
やんわりと
わくわくしています。

新曲もおろせるといいなあ。
ギター、
うまくなんないかなあ。自分。

うぃー。
希望はいつだってあるんだぜ。
さみしくなったら
ぼくの右となりを歩きなよ。

うがいアンド手洗い!

2014年1月13日月曜日

じわじわ。


やりきれないでいる。

やさぐれとの中間くらいで。

はははは。

iPhoneが故障したのである。

昨日は
ひたすら露天風呂を
満喫するというステキな日。

雪景色のなか
川が流れてすてきな写真は
もうどこにもない。

それを撮りたいがために
持って行ったのが良くなかった。

じんわりと
後悔している。

そして今日は
カスタマーセンターに電話したり
ショップまで行ったり
バックアップを復元したりで
もうすぐ
1日が終わろうとしている。

連休の最終日が
こんななんて。

楽しいことのツケなんだろうか。

地道に生きてきたつもりなのに。

こういう後悔は
けっこう後をひくタイプである。
もっとほかに
後悔することは
たくさんあるはずだけども
これくらいの後悔が
いちばんくるのだ。

iPhone5の代替機は
各ショップに1台ずつしか
置いていないらしい。
おかげで
えらく遠いとこまで行くことになった。

そういう
システムみたいなのも
じわじわと腹が立つ。

いかがなものかと
言ってもはじまらないのが悔しい。

いっそのこと
修理もせず、
誰にも告げず
失意のもとに
南の島あたりまで
旅に出ようかと思った。

もういいやって思った。

だけど
仕事があるし
大人だし
そんなことはしない。

連休中のできごとで
幸いだと思うようにすると、
そもそも連休だから
温泉に行ったのだと。

写真はもうないのだと。

またふりだしに戻る。


今日の写真なんて
ぜんぜん関係ない。
おとといくらいに撮ったやつだ。


だいたいのことには
寛容でいるつもりだし
いつまでも引きずらないのだけど
この手のやつはどうも苦手。

そして
代替機を手にするまでの
iPhoneを使えない半日くらいは
なんだか妙なそわそわ感があった。

なくても平気くらいの
無頼漢でいたいものである。
やんわりと情けない。

もう今日のこれは
はっきり言おう。
愚痴である。

こういうときは
大きな声で歌をうたうといい。
だけども
もう夜だし
近所迷惑だから
やめておく。

君になぐさめてもらいたい。

そうも思うのだけど
こんなのつまらないこと。
自分でケリをつけるのがいい。

寝るしかない。

だけど仕事があるから
まだ寝るわけにはいかない。

もうすぐ
バックアップの復元が終わる。

このへんにしておこう。


うんこ。