2011年2月23日水曜日

ライブ告知です。

さてと。
イベントの告知を。

「チャンダマ」http://www.chandama.net/
というインド料理屋でライブやります。

「音楽室」vol.02
いろいろミュージックアワー。

ノンジャンルで
かっこいい人たちが集まってくれました。

自分はさておき、「ひよこまめ」で出ます。

入場無料。
呑んだり食べたりしてください。
カレー、おいしいですよ。奥さん。

来たい人来たれ!
あなたもね。






2010年5月12日水曜日

2回目。

昨夜はウクレレ・レッスン。2回目。
師匠は
ダイナマイトあさのさん。

なにやってもいいんだ
ってことを教わる。

奥深い。

2010年5月11日火曜日

マスター。

昨日は
スーパー銭湯に行った。

ローッカーに100円を
入れなくても使えた。
もう、すでにスーパー感あり。

温泉に浸かっている
お爺さんは
じっとしている。

目を閉じ、湯に身を委ね
突然
「う゛う゛うう」と声を漏らす。


いったい、あれはなんなのかと
お爺さんの気持ちになってみることにした。

鼻から息を吸って口から吐く。
ゆっくり。

目を閉じる。
力を抜く。
揺れる。

両手が浮いてくる。

「う゛う゛うう」

出た!

まるで、無の境地。
お湯とスウィングした瞬間だ。
実に気持ちがいい。

でも、湯上がり、疲労感あり。
2歳くらい老けた気がした。

2010年5月9日日曜日

いつからだ。

掛け布団カバーが進化していた。

本当にうれしい。

あの付け替えのイライラする作業。
掛け布団の角を手探りでキープして、
カバーの紐を結びつけ、
そうこうしてるうちに、
天地がわからなくなったり。

自分が不器用なのはさておき。

なにもあれだ、21世紀になってまで、
消費者にこんな苦労させなくても
いいんじゃないかと。

布団カバーを付け替えるたびに、
子どもの頃に刷り込まれた
ハイテク未来像とのギャップに
憤りさえ感じていたわけです。

それがあれだ、解消されてたんだ。ちょっと。

カバー表面のそれぞれの角に
切れ目が入っているじゃないか。

たった切れ目を入れることで、
カバーの外側から片手を入れ、
同時に反対の手で布団をたぐりよせられる。

こう!

そう、

こう!

今、その格好をしました。


あぁ、なんて便利なんだろう。
でも甘んじないでほしい。
これは、ほんのバージョンアップ。
もっと根本的な進化をしてもいい。
ワンタッチとか。

それには
布団そのものを見直す必要がある。
遠慮すんな。

ちょっと、冷静になろう。
もしかすると、
今回、気づいた画期的な進化は、
いつもよりちょっと高いカバーを買ったからだろか。

だとしたら
何を今さらだ。

その可能性は高いよ。

思えばずっと、そうだった。
この36年。

正論を述べている時こそ
注意をしなけらばならない。

でも、真実には触れたくない。

布団カバーに謝っておこう。

2010年5月7日金曜日

空とP。

街角から街角に神がいるように、
この世界には『P』があふれている。

見上げた『P』は
夕暮れのスポットを浴びて
どこか誇らしげでもある。

ここより遠くの人へ
その存在をアッピールしている。


誰も見ていないとしても。

君も『P』の真意はわからない。
それが本当に
ただのパーキングだとしても。

そして
僕が何を言いたいのか
自分でもわからないので、このへんにしておく。